無料戦略セッション

日本のバイリンガル採用は、難しい。
それを、シンプルにします。

元Googleリクルーター エマニュエル・ジャンドル との30分の無料相談で、次のバイリンガル採用への現実的なロードマップを描きます。 採用チャネル、採用期間、予算 - すべてを1回の相談で。

  • 30分
  • オンライン
  • 義務なし
  • 営業なし

30分の使い方

分単位で何を話すか

具体的なアジェンダ。形式的なヒアリングもスライドもありません。状況を整理し、明確な計画を持ち帰っていただきます。

  1. 0 - 5

    現状の把握

    募集中のポジション、これまでに試したこと、何が機能して何が機能していないか。長い前置きは不要です。

  2. 5 - 20

    パイプライン・ソーシング診断

    採用チャネル、返信率、コンバージョン率を、ご担当ポジションのバイリンガル候補者という視点で精査します。

  3. 20 - 25

    最適な戦略の提案

    スカウト、人材紹介、リファラル、またはハイブリッド。ポジションに最適な手法を、忖度なくお伝えします。

  4. 25 - 30

    ご質問

    残り5分で、給与水準・ビザ・雇用契約・市場のタイミングなど、ご自由にご質問ください。

お持ち帰りいただくもの

3つの成果物。あなたのものになります。

SaiyouTeamをご利用いただくかどうかに関係なく、すべてお渡しします。 ゲートも、アップセルも、しつこいフォローアップもありません。

01

現実的な採用期間

対象のバイリンガルポジションに合わせた、根拠のある期間試算。初回面接までの週数、内定承諾までの週数、ボトルネックの所在を明確にします。

02

採用チャネル ショートリスト

対象ポジションのバイリンガル候補者向けに、優先順位付けされたチャネルリスト。実際にどこに人材が在籍しているか、想定返信率、避けるべきチャネル。

03

予算の比較

各ルート(人材紹介・SaiyouTeam・内製)でこのポジションを充足するための実コスト。曖昧な目安ではなく、具体的な数字で。

予約

ご都合の良い日時をお選びください

表示時刻はすべて日本標準時(JST、UTC+9)です。予約後すぐ、メールに通話リンクが届きます。

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平日のみ ・ 日本標準時

予約可能な時間帯

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ご利用判定

この相談はあなた向けですか?

こんな方におすすめ

  • 日本でバイリンガル人材を採用したい中小企業・スタートアップ
  • 1〜10名の募集ポジションがあり、IT・エンジニア・オペレーション中心
  • 人材紹介手数料や候補者の質に課題を感じている
  • 履歴書のリストではなく、明確な採用戦略を求めている
  • 今後1〜3四半期の採用計画と予算を検討中

対象外のケース

  • 転職をご希望の候補者様(TechieCV をご覧ください)
  • 営業目的の人材紹介会社様
  • 派遣・業務委託のご相談(直接雇用以外)
  • 社内採用チームをお持ちの大企業(従業員1,000名以上)

担当する人物

エマニュエル・ジャンドル, SaiyouTeam 代表
Emmanuel Gendre
SaiyouTeam 代表 ・ TechieCV 株式会社

エマニュエルは、日本の中小企業(SMB)に向けて人事・採用のアドバイザリーを行っています。 採用経験12年。Google EMEAでのリクルーター職を経て、 日本では人材紹介コンサルタントとしてバイリンガルIT人材の採用を支援。中小企業のクライアントから最も多く相談を受けるテーマがバイリンガル採用であり、この戦略相談はそのアドバイザリー業務の一環です。

すべての相談はエマニュエルが直接担当します。SDRも、入れ替わるアカウントマネージャーも、定型的なヒアリングフローもありません。

4分の1
人材紹介手数料と比較
42日
平均採用期間
200%
定着率の改善
シニアバイリンガルバックエンドエンジニアを2社の人材紹介会社経由で4ヶ月探していました。エマニュエルが相談でチャネル構成を整理してくれ、ソーシングキャンペーンを実施した結果、6週間後にオファーまで到達。コストは人材紹介1名分の4分の1でした。
明子 M. 様
エンジニアリング責任者 ・ 東京 SaaSスタートアップ
営業されると思っていたら、バイリンガルデザイナー職の採用チャネルを5つ優先順位付けした1ページのメモと、現実的な採用期間の試算が手元に残りました。今年、採用に費やした30分の中で間違いなく一番有用な時間でした。
David L. 様
代表 ・ 大阪 バイリンガルフィンテック
エマニュエルは「どのポジションに人材紹介が本当に向いているか」を率直に話してくれます。1ポジションは既存の人材紹介会社で続け、残り3ポジションは社内ソーシングに切り替えるよう助言を受け、すでに2名採用しました。
良太 K. 様
COO ・ 横浜 産業ロボティクス

この相談がある理由

日本でのバイリンガル採用、本音で話します

英語と日本語ビジネスレベル(あるいはその逆)を備えた人材は、日本の労働人口のうちごく一部です。さらにそのほとんどは、競合企業に在籍する転職潜在層です。見た目以上に難しい4つの構造的な問題があります。

01

母集団は小さく、しかも転職潜在層

求人媒体ではバイリンガル人材プールのうち、ごく一部にしか届きません。シニア層の半数以上は求人サイトを開きません。LinkedInやBizReach(ビズリーチ)でのスカウトが、再現性のある唯一のリーチ手段です。

02

人材紹介の手数料が問題を増幅させる

日本の人材紹介会社の手数料は、年収の30〜35%が一般的です。年収1,200万円のシニアバイリンガルエンジニアであれば、1名あたり360万円。次のポジションには何の保証もありません。

03

スピードと質は通常トレードオフ

人材紹介会社は「決定までのスピード」を最適化します(フィット感ではなく)。内製化はフィット感を高められますが、採用機能をゼロから立ち上げるのに6〜12ヶ月かかります。多くの中小企業は待てません。

04

ビザと契約が摩擦を生む

バイリンガル採用では、技人国(技術・人文知識・国際業務)または高度専門職ビザが必要なケースが多く、加えて適切な労働契約書も必要です。最終週でこの2つを誤ると、内定が破談になります。

相談前に詳細を読みたい方へ。無料の 採用プレイブック に、計算ツール・テンプレート・ビザチェックリストをまとめています。

よくあるご質問

予約前に経営者の方からよくいただく質問。

バイリンガル人材は日本の労働人口のうちごく一部であり、そのほとんどは競合企業に在籍する転職潜在層です。求人媒体ではこの層に届きにくく、人材紹介会社の手数料は年収の30〜35%が一般的。LinkedInやBizReach(ビズリーチ)でのスカウトが、シニアバイリンガル採用において最も再現性の高いチャネルです。SaiyouTeamは社内採用チームの一員として、人材紹介会社の数分の一のコストでこのスカウトを実行します。

バイリンガル採用の道筋を、整理しませんか?

30分、義務なし。SaiyouTeamをご利用いただくかどうかに関係なく、計画をお持ち帰りいただけます。

エマニュエル・ジャンドル, SaiyouTeam 代表 すべての相談はエマニュエルが直接担当します。 元Googleリクルーター ・ 採用経験12年

特定募集情報等提供事業者